using
意味
使用
n an act that exploits or victimizes someone (treats them unfairly)
出典:ECDICT
過去問の根拠
using:GouTA データ館(データ更新日:2026-09-27)によると、大学院入試 英語一 11回(計数済み55設問区分)・大学院入試 英語二 4回(計数済み43設問区分)・高考 29回(195の固有単元)・IELTS 232回(Cambridge IELTS 1~14)・共通テスト 37回(登録資料18件)。
| 試験 | 回数 | 出現範囲 |
|---|---|---|
| 高考 | 29 回 | 13/24 セット |
| CET 4級 | 0 回 | 0/103 セット |
| CET 6級 | 0 回 | 0/100 セット |
| 大学院入試 英語I | 11 回 | 8/12 年 |
| 大学院入試 英語II | 4 回 | 2/13 年 |
| 高校入試 | — | — |
| 共通テスト | 37 回 | 11/18 件 |
| IELTS | 232 回 | 14/14 巻 |
| TOEIC | — | — |
CET 4級・6級・TOEIC はレマで数えます。 use
過去問の原文
It should be easy for the newer generations to vote using smartphones.
共通テスト · 2026年度・追試・リーディング・第8問
AI is changing this by using image recognition technology to analyze exhibits.
高考 · 2026・全国1巻・読解・7択5
It is made from the paint using real shark skin.
高校入試 · 2026年・奈良県
We instead suggest using unexcused absence from school as a signal to channel resources to the children and families who need them most.
CET 6級 · 2025年6月・第1セット・読解
The art of telling a story using music has not faded in the least bit.
CET 4級 · 2025年6月・第2セット・読解
But when you can't connect in person, consider using technology.
大学院入試 · 2022・英語II・読解B
It is doubtful whether companies using the older scheme will provide compensation if a delay is caused by a strike.
IELTS · ケンブリッジ IELTS 14・Test 4・GT 読解
That’s where the advantages of using this new water come in.
共通テスト · 2026年度・本試・リスニング台本・第5問
各試験の過去問本文から取った文です。変化形も含み、出典の後に本文の語形を示します。TOEIC(OCR テキスト)と穴埋め問題は収録していません。
頻度の比較
| 試験 | 回数 | 出現範囲 | 1万語あたり | 一般英語比 |
|---|---|---|---|---|
| 高考 | 29 回 | 13/24 セット | 4.88 | — |
| CET 4級 | 0 回 | 0/103 セット | 0.00 | — |
| CET 6級 | 0 回 | 0/100 セット | 0.00 | — |
| 大学院入試 英語I | 11 回 | 8/12 年 | 3.02 | — |
| 大学院入試 英語II | 4 回 | 2/13 年 | 2.34 | — |
| 高校入試 | — | — | — | — |
| 共通テスト | 37 回 | 11/18 件 | 7.53 | — |
| IELTS | 232 回 | 14/14 巻 | 5.45 | — |
| TOEIC | — | — | — | — |
詳細
- CET 4級 過去問のレマ頻度 主表 0 語CET 4級 本文正味語数 · 本文103セット・42回の試験機会・2007~2026年(所蔵資料) · 合冊分を除いた過去問本文を計数し、指示文は主指標に含めません。
- CET 6級 過去問のレマ頻度 主表 0 語CET 6級 本文正味語数 · 本文100セット・42回の試験機会・2007~2026年(所蔵資料) · 合冊分を除いた過去問本文を計数し、指示文は主指標に含めません。
- 中国の大学院入試(考研)英語I・II 過去問の語形の出現回数 主表 11 語大学院入試 英語一 · 計数済み55設問区分 · 出題時の表記どおりに語形を集計します。短縮形・所有格・ハイフン複合語は分割せず、標識済みのノイズは含めません。英語Iは75区分中55区分、英語IIは75区分中43区分を計数。
- 中国の大学院入試(考研)英語I・II 過去問の語形の出現回数 主表 4 語大学院入試 英語二 · 計数済み43設問区分 · 出題時の表記どおりに語形を集計します。短縮形・所有格・ハイフン複合語は分割せず、標識済みのノイズは含めません。英語Iは75区分中55区分、英語IIは75区分中43区分を計数。
- 中国の大学入試(高考)英語 語形の出現回数と設問の層 主表 29 語高考編集資料の語形出現回数 · 195の固有単元・2017~2026年・第三者編集資料 · 第三者編集資料であり、公式原本の全件ではありません。
- Cambridge IELTS 1~14・収録資料の語形頻度 主表 232 回IELTS 出現回数 · Cambridge 1~14・653セクション・425,566語 · Cambridge IELTS 1~14のみを対象とし、15・16は除外しています。
- 共通テスト・英語の語形別出現記録(2024~2026年) 主表 37 回共通テスト表層形の出現回数 · 2024~2026年本試・追試・登録資料18件(問題冊子と聴解台本)・49,118語 · 問題冊子と台本は別に保持し、登録済み資料のみを対象とします。
その他の集計基準(研究用)
- 英検1級・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 英検2級・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 英検5級・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 英検準1級・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 英検準2級・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 英検準2級プラス・過去問語彙頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 共通テスト資料とBNC語頻度の比較主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 中国の大学入試英語サンプルとBNC語頻度の比較主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- Cambridge IELTS 1~14の資料とBNC語頻度の比較主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 韓国修能英語の収録資料頻度(2003~2027学年度)主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 1回分の問題で語に出会う確率主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- 語の初出年と出題の継続性主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
- SUBTLEX-US・米国英語字幕の語形頻度主表とはコーパス範囲または計量基準が異なるため、研究用の比較資料として分けています。
引用
- using:GouTA データ館の中国大学院入試英語I・II 過去問の語形頻度(計数済み55設問区分)では、大学院入試 英語一は11回(データ更新日:2026-09-27)。
- using:GouTA データ館の中国大学院入試英語I・II 過去問の語形頻度(計数済み43設問区分)では、大学院入試 英語二は4回(データ更新日:2026-09-27)。
- using:GouTA データ館の高考英語・編集資料の語形頻度(2017~2026年)(195の固有単元・2017~2026年・第三者編集資料)では、高考編集資料の語形出現回数は29(データ更新日:2026-09-27)。
- using:GouTA データ館のCambridge IELTS 1~14・収録資料の語形頻度(Cambridge 1~14・653セクション・425,566語)では、IELTS 出現回数は232(データ更新日:2026-09-27)。
- using:GouTA データ館の共通テスト・英語の語形別出現記録(2024~2026年)(2024~2026年本試・追試・登録資料18件(問題冊子と聴解台本)・49,118語)では、共通テスト表層形の出現回数は37(データ更新日:2026-09-27)。